謹賀新年
Posted on 2012年1月4日
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2012年が皆様にとって深い変化と共に不要な古いネがティブさを脱ぎ去り
得てきた学びと徳をもって新たな次元へのジャンプの年となりますように
謹賀新年Posted on 2012年1月4日
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2012年が皆様にとって深い変化と共に不要な古いネがティブさを脱ぎ去り
得てきた学びと徳をもって新たな次元へのジャンプの年となりますように
2012年への切り替えの祈りと瞑想Posted on 2011年12月27日
Filed Under: Amaltia最新NEWS 魂の記憶〜Amaltia Blog 簡単ヒーリング/エネルギ—ワーク
12月31日22時から、2011年の様々な必要のないネガティブエネルギーを一掃して、各自にとって良いエネルギー(喜び・楽しみ・更なる成長などに繋がるもの)のみを2012年に持っていく 切り替え/浄化と再生の祈りと瞑想ワークを行います
これは各自ご自宅でやって頂けます
22時から1時間ほど行いますので、ご都合の合う方は是非その間に(何分でも構いませんので)ご自身でも瞑想をしてみてください
やり方は自由です
出来るだけご自分が落ち着ける静かな場所で行なうことをお勧めします
この時に行われる事は、まず光の波による洗浄、それからその光の波の波動が上がっていき心身の芯からの浄化が行われるようです
その後、地球(太古の地球/原始の生命力)と繋がりをつけ、この地球上で自分の輝きを見出し、宇宙の生命力を新たに宿して肉体をもった存在としての目覚めが促されます
これらは、数名の高次の存在が地球を取り巻いてチャンティングをするような形で進められるようです
(注 チャント(chant) とは、一定のリズムと節を持った、祈りを捧げる様式を意味する古フランス語に由来する言葉である。日本語では一般に詠唱、唱和などと訳される。 wikipediaより)
このチャンティングは既に開始されており、また2012年が開けてからしばらく続けられます
地球に乗ったまま、次元を超える再生の時が近づいているようですね
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毎年年末に行なってきた、豊かさと繋がり還元させるワークは年明けにと思っています
ハッブル宇宙望遠鏡が捉えた、巨大な星の誕生Posted on 2011年12月25日
Filed Under: 魂の記憶〜Amaltia Blog メッセージ
アメリカ航空宇宙局(NASA)のハッブル宇宙望遠鏡が、新たに生まれつつある星を発見した。
S106IRという名のこの星の大きさは太陽の約15倍で、はくちょう座と同じく約2,000光年彼方に存在する。大量のガス雲と塵で形成され、その量は太陽の2万5,000倍以上。この星はいままさに成熟期を迎え、天文学者が言うところの主系列星になりつつある。いずれは太陽のように絶えず輝き続ける星になるだろう。
( http://go.wired.jp/t38iU1 より抜粋)
2012年1月 セラフィムブループリントPosted on 2011年12月13日
Filed Under: Amaltia最新NEWS Amaltia最新NEWS セラフィム・ブループリント
セラフィムブループリントは、1万3000年前、アトランティスの時代に最高位の天使グループ「セラフィム(熾天使)によって創造され地球にもたらされたヒーリングシステムです
天使的エネルギーによるヒーリングと共に、個人の魂の成長を促進する事を目的としています
※このワークはレベル1から順番に受けて頂く必要があります(各レベルの詳細はセラフィムブループリントのページをご覧下さい 他所で受けた方でも次レベルから受けて頂く事は可能です)
セラフィムブループリントは開催においての規定がある為、当方ではそれに従って料金設定をしています
人数によって参加費に変動があるのは、セラフィムブループリントのみで、他のワークショップは人数による参加費の変動はありません
*PCを通したスカイプでのご参加も可能です(男性の方の場合はこちらになります)
制限を取り除くエネルギーと、宇宙を有機的にまとめる2種類のエネルギーを伝授します。
2012年1月30日(月) 11時~18時
定員6名 満席
【参加費】 規定により下記のように設定されています *セラフィムブループリント以外のワークは人数が変わっても参加費は変わりません
20000円(参加者3名以上)
25000円(参加者2名の場合)
45000円(個人伝授の場合)
可能な限り3名以上での開催をするようにしています
エイブベリー/AveburyPosted on 2011年12月11日
Filed Under: 魂の記憶〜Amaltia Blog 雑談枠
数年前、英国を走る太陽の道「レイライン」を訪れるツアーを行いたいと思いましたが、諸事情により延期となっていました。
今回、再度下見を兼ねてエイブベリーという場所を訪れました。
巨石のストーンサークルではストーンヘンジが有名ですが、そのストーンヘンジから北へ車で1時間くらい離れたところにこのエイブベリーがあります。
欧州最大のストーンサークルがある場所です。
Aveburyサイト(英語)
http://www.sacred-destinations.com/england/avebury
公式サイト(英語)
http://beta.nationaltrust.org.uk/avebury/
実際のツアー企画では、西の端のセントマイケルズマウント(St.Michael’s Mount)まで夜行、または特急で一気に移動し、そこから少しずつ日をかけてレイラインのポイントを訪れながら東に戻ってくるという行程を考えていますが、このエイブベリーだけを訪れるのであればLondonから日帰りで十分往復できるので、今回は日帰りで行ってみました。
とても小さな村で、とても気持ちの良い空気でした。
巨石のストーンサークルがあちこちにあり、というよりも、この村そのものがこの巨大なストーンサークルの中に存在しています。
精霊がいる、という言葉がぴったりの場所です。
ひどく寒い時に行ったので、それもあるかもしれませんが、頭がすっきりとして透明に穏やかに澄むような感覚でした。
半日で全部歩けてしまいますが、きっと宿泊したらもっとたくさんの体験が出来たかもしれません。
Londonのパディントン駅からSwindonという駅まで電車で1時間半程、そこからローカルバスで40分くらいだったと思います。
暖かい季節にこのレイラインツアーを敢行出来ると良いなと思っています。
<レイラインについて>
レイライン(ley line)は、古代の遺跡には直線的に並ぶよう建造されたものがあるという仮説のなかで、その遺跡群が描く直線をさす。レイラインが提唱されているケースには古代イギリスの巨石遺跡群などがある。
(wikipediaより抜粋 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3)
<注意>
画像の中の赤い光はデジカメ特有の反射です。オーブではありません。